よくある質問

よくある質問


相談料はどのくらいかかるの?

●相談

A. はい!無料ですので、お気軽にお問い合わせください。不安や疑問を解消するお手伝いをします。

A. 売買・賃貸はもちろん、相続、空き家管理などもご相談いただけます。まずはご希望をお聞かせください。

●仲介手数料

A. ご安心ください。
相談やご質問の段階では一切費用はかかりません。
「こんな物件ありますか?」「まだ探し始めたばかりなんですが…」といったお気軽なご相談も、すべて無料で対応しています。実際に物件をご案内し、ご契約に進まれる際に、初めて仲介手数料が発生します。

A. 上限は「賃料の1ヶ月分+税」です。
ただし、物件や条件によって異なる場合がありますので、ご案内前にしっかりご説明します。無理なご提案はいたしませんので、安心してご相談ください。

A. 売買価格に応じた手数料がかかります。
たとえば「売買価格×3%+6万円+税」が一般的な計算式です。こちらも契約が成立した時点での発生となります。もちろん、価格や条件に応じて、詳細は事前にしっかりご案内いたします。

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媒介契約って何ですか?

A. 媒介契約は、売主が不動産会社に買主探しを依頼する契約です。簡単に言うと、私たちがお客様の家を売るお手伝いをすることです。

A. はい、3種類あります。

1. 一般媒介契約
⚫︎メリット: 複数の不動産会社に同時に依頼できるので広く買主を探せます。売主が自分で買主を見つけても売却できます。
⚫︎デメリット: 販売状況の報告義務がないため、進捗が分かりにくいことがあります。
ただし、当社では一般媒介契約でも積極的に販売活動を行っています。売主様の大切な資産をできるだけ早く、良い条件で売却できるよう努めています。

2. 専任媒介契約
⚫︎メリット: 不動産会社を1社に絞る契約で、積極的な販売活動が期待できます。売主が自分で見つけた買主との取引も可能です。2週間に1回の販売状況報告の登録が義務付けられます。
⚫︎デメリット: 他の不動産会社に依頼できないため、買主探しの範囲が狭くなる場合があります。

3. 専属専任媒介契約
⚫︎メリット: 不動産会社を1社に絞る契約で、最も積極的な販売活動が行われ、スピーディな対応が期待できます。1週間に1回の報告が義務付けられ、進捗が細かく分かります。
⚫︎デメリット: 自分で買主を見つけても契約した不動産会社を通さなければならないことや、1社に依頼することで販売ルートが限定されることです。

A. はい、物件を正式に売り出すには媒介契約が必要です。契約を結ぶことで、広告掲載や内見対応などの業務を開始できるようになります。

A. 一般的には3ヶ月が上限ですが、ご希望に応じて更新や期間短縮も可能です。無理なく、安心して進められるよう柔軟に対応いたします。

A. はい、状況によっては契約の解除も可能です。ご事情に寄り添い、なるべく円滑に手続きできるようサポートいたします。Q:査定価格に納得したら、次はどうなりますか?

A. 例えば、「早く売りたい」なら専属専任媒介契約、「自由に売却活動をしたい」なら一般媒介契約が向いています。どこまで不動産会社に依頼したいか、販売活動の積極性を重視するかによって選び方が変わりますね。
当社では、それぞれのメリット・デメリットを丁寧にご説明したうえで、お客様にとって一番合った形をご提案いたします。また、当社では一般媒介契約でも販売活動をしっかり行うので、どの契約でも安心してご依頼いただけます。

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不動産を売りたいんですけど何から始めたらいいですか?

A. ご安心ください!まずは売却の目的(買い替え、相続など)や希望価格、希望期日などを整理しましょう。その後、家の査定を行い、適正な売り出し価格を決めます。

A. 家の立地、広さ、築年数、市場の相場などを総合的に判断し、価格を算出します。無料査定を行っているので、お気軽にご相談ください。

A. 媒介契約を結びます。これは、不動産会社に売却活動を任せる契約です。契約の種類もいくつかありますので、ご希望に合ったものを選びましょう。

A. 物件の広告を出し、購入希望者を探します。内覧を行い、気に入った方と交渉を進めていきます。

A. そうです!契約を結び、代金の支払いと引き渡しを行います。売却後の税金についても事前に確認しておくと安心ですよ。

A. はい、仲介手数料のほか登記費用、場合によっては修繕費用が発生することがあります。また、住宅ローンが残っている場合は、完済手続きも必要になります。何かご不明な点があれば、いつでもご相談ください。

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不動産を買いたいんですけど何から始めたらいいですか?

A. まずは、購入動機、希望するエリアや立地、間取り、周辺環境、期日を整理し、購入予算を確認しましょう。住宅ローンを利用する場合は、毎月いくらなら返せるかといった資金計画を作成します。希望条件やニーズ、資金計画を確認したら、物件をご紹介いたします。当店では、お客様のライフスタイルに合った物件を丁寧にご提案いたします。

A. 売買契約を結ぶ前の購入する物件の目安がついたときに事前審査を申し込むのが一般的です。銀行が収入や借入状況を確認し、どれくらいのローンを借りられるかを判断する審査です。これに通れば、物件選びがスムーズになります。当店では提携金融機関をご紹介できますし、専門家と連携してご相談をサポートいたします。

A. まずは内覧をして、実際の状態を確認しましょう。問題なければ、売主に購入の申し込みを行い、価格や条件の交渉に進みます。内覧時には、以下のポイントをしっかり確認することが大切です。
・建物の状態:築年数築年数やメンテナンス状況をチェックします。
・周辺環境:昼間だけでなく、夜間や休日の雰囲気も確認してみる
・法的規制:再建築不可や都市計画の制約などがないか確認します。

A. 購入契約では「重要事項説明書」をしっかり読むことが重要です。例えば、土地の権利関係や、住宅ローン特約の有無など、確認しながら進めましょう。また、不明点は遠慮なく質問し、納得した上で契約することが大切です。契約書の内容を十分理解せずに署名すると、後々トラブルになる可能性があります。不明点は事前に相談しましょう。

A. 住宅ローンの正式契約をし、登記手続きを進めます。さらに、火災保険の加入や引っ越しの準備をしておくと安心ですね。物件の引き渡し前に最終確認(残代金の支払い、設備の状態チェックなど)を行い、問題がないか確認しましょう。

A. 万が一、建物の不具合や契約に関する問題が発生した場合は、アフターサポートも対応しております。場合によっては、専門機関に相談する必要がありますが、その際もスムーズに連携できるようお手伝いいたします。

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不動産を貸したいんですけど何から始めたらいいですか?

A. まずは物件の状態を確認しましょう。賃貸に出すには設備の点検やリフォームの検討が必要かもしれません。また、どのような入居者に貸したいかを考えると、条件設定がスムーズになります。設備の不具合は事前に修理し、トラブルを未然に防ぐことが重要です。もし設備の点検や修繕が必要なら、専門業者と連携して対応できますので、ご安心ください。

A. 物件の立地、広さ、設備、築年数、周辺の賃貸相場を総合的に判断し、適正な賃料を算出しますので、お気軽にご相談ください。

A. はい、一般的な流れとしては以下のようになります。
1.媒介契約を結びます。(不動産会社に入居者募集を任せる契約です。)
2.物件の情報を整理し、募集を開始します。(広告を出し、借り手を探します。内覧を行い気に入った方と契約に向けて進めます。)
3.入居希望者の審査を行います。(保証人や収入確認など)
4.賃貸契約を締結します。(契約時には、敷金・礼金・保証金の有無や契約期間などを決めます。)

A. はい、鍵の引渡しと物件の最終チェックを行いましょう。また、設備の取扱説明書やごみ出しルールなど、入居者が生活をスムーズに始められるよう情報を整理することも大切です。入居後すぐにトラブルが起きないよう、設備の動作確認を事前にしておくことが重要です。

A. 賃料の管理、設備の維持・修繕、トラブル対応などが必要です。管理業務を当社で行うこともできますので、ご希望があればご相談ください。

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不動産を借りたいんですけど何から始めたらいいですか?

A. まず、ご希望の条件を整理することが大切です。エリア、予算、間取り、設備などを決めておくと、スムーズに物件探しができますよ。もし希望条件がはっきりしていない場合でも、一緒に相談しながら探すことができます。

A. 実際の雰囲気を感じるために、昼と夜の時間帯で周辺環境を確認するのがおすすめです。また、設備の状態や収納スペース、騒音などもチェックしましょう。気になる点があれば、遠慮なく質問してください。

A. 身分証明書、収入証明書、連帯保証人の書類などが必要になる場合があります。物件によって異なるので、事前に確認しましょう。

A. おめでとうございます!契約書に署名・捺印したら、初期費用(敷金・礼金・仲介手数料など)を支払います。その後、鍵の引渡しを受けたら、いよいよ入居準備ですね。

A. まずは管理会社やオーナーに連絡し、修理対応が必要か確認しましょう。場合によっては借主負担になるケースもあるので、契約書の内容をチェックしておくといいですね。

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